出展社情報

花木工業株式会社

D-122

製品紹介

  • 解体処理ロボット 新製品 FOOMA JAPAN 初披露
  • 腹脂剥ぎ装置 FOOMA JAPAN 初披露

弊社は国産スモークハウス及び食肉処理機械メーカーです。今回は人手不足でお困りの豚の食肉センター様向けに独自開発した国産部品を使用し丸洗い洗浄が可能な「解体処理ロボットシリーズ」の第一弾を出展します。重労働だった人手作業を正確なセンシングとAI技術により無人化を達成しています。
その他衛生・省力化された機器をご紹介します。

ブース番号

D-122  ※ブース番号をクリックすると、ブースマップが開きます。

出展製品ニュース

解体処理ロボットHRSシリーズ「豚足処理ロボット」
省人化と衛生性を両立した国産解体処理ロボット‼ FOOMA JAPAN 初披露
解体処理ロボットHRSシリーズ「豚足処理ロボット」

個体差のある「豚と体」を一頭毎3D計測しAIを使って位置決めをするため、様々な作業を人手に代わって行うことができます。さらに丸洗いも可能な構造で省人化と衛生性を両立したハナキ独自の解体処理ロボットです。

テーマ 日本初/新機能搭載/生産性向上/小型化/AI/IoT/ロボット

分野 食品製造・加工(食肉・水産物)/エンジニアリング・ロボット・IoT

実演 模型の豚を使って、実際の稼働状況をデモンストレーションで再現します。

腹脂剥ぎ装置「リーフラードプーラー」
手作業の労力削減、作業時間短縮‼ 部分肉加工時の省力化、省人化をはかれます‼ 新製品
腹脂剥ぎ装置「リーフラードプーラー」

従来、人手で行っていた手間のかかる『腹脂剥ぎ』作業が、リーフラードプーラーにより作業労力を大幅に削減できます。冷蔵保管前に腹脂を剥ぐことで、簡単に腹脂除去が行え、省人化・省力化をはかれます。

テーマ 新機能搭載/生産性向上/安全対策/人手不足解消

分野 原料処理/食品製造・加工(食肉・水産物)

企業情報

主な取扱製品・技術・
サービスなど
食肉加工機械設備、食肉機械設備、懸肉レール設備、食肉副産物処理機械設備、豚肋骨分離器、食品乾燥機等、食肉関連機械・設備の設計、製作、施工及びメンテナンス、食品調理機械設備
食肉加工工場、食肉プラント、カット肉プラントのレイアウト
住所 〒110-0016
東京都台東区台東4-20-5
TEL 03-3834-1561
FAX 03-3834-2185
E-mail plant-eigyo@hanaki-eng.co.jp
URL

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