美味技術学会シンポジウム

※終了しました。

日本食文化の継承を支える美味技術

概要

日時 6月9日(木)
時間 10:50~15:50
会場 会議棟6階 605・606セミナー会場
募集人数 300名
主催 美味技術学会
共催 (一社)日本食品機械工業会
協賛 (一社)農業食料工学会、(一社)日本食品工学会

タイムテーブル

時間

内容

10:50〜11:00

開会挨拶

〔美味技術学会/(一社)日本食品機械工業会〕

11:00~11:45

過熱蒸気照射による美味しい玄米の創造

前原 峰雄
(株)サタケ 技術本部 プラントグループ 精米チーム 主事

11:45~12:30

内臓脂肪になりにくい食事「スマート和食®」の開発と社会実装

高瀬 秀人
花王(株)生物科学研究所 主席研究員

13:30~14:15

秋田の魚醤「しょっつる」の技術改良と用途開発による食文化の継承

塚本 研一
塚本技術士事務所 所長(元 秋田県総合食品研究センター食品加工研究所長)

14:15~15:00

微生物を利用した無塩発酵技術―伝統技術と革新技術―

木村 啓太郎
(国研)農研機構 食品研究部門 食品加工・素材研究領域 領域長

15:00~15:45

日本食の特徴とその文化

鍋谷 浩志
東京家政大学 栄養学部 栄養学科 教授

15:45~15:50

閉会挨拶

〔美味技術学会〕